文庫一覧の情報満載!文庫一覧といえば?
『読書という体験』(岩波文庫編集部/岩波書店) 学者、ジャーナリスト、俳優など、 さまざまな分野で活躍する34人の著名人による読書体験記。 岩波文庫フェアの際に発行する 『読書のすすめ』に掲載されたものをまとめた一冊ということで ...
... ときやある考察に専念しているときには、矢の場合に劣らずまっすぐに飛んでその目的に向かう。 ―自省や沈思黙考の大切さを説いている。 『自省録』マルクス・アウレリウス著(岩波文庫)
... お絵かきの参考書一冊は高価、でも10年後の個展のためにまたあたらしい勉強開始のために? ついでにぐるぐる本探し、岩波文庫で「日本唱歌集」を見つける、戦後の昭和33年の初版、堀内敬三・井上武士編とあるから新しい唱歌は入っていない 「小学唱歌集」が ...
イソップ寓話集 (岩波文庫) [要旨]子ども向けの人生訓話として世界中の人々になじみ深いイソップの動物寓話実は、歴史上の人物としてのイソップ(アイソーポス)が作ったと実証できる話はひとつもない、いわば「イソップ風」寓話集であるが、そこには ...
1.岡倉覚三著/村岡博訳『茶の本』(岩波文庫、1982年62刷)定価100円 2.中村元訳『尼僧の告白』(岩波文庫、2001年7刷)定価400円+税 3.柳宗悦『南無阿弥陀仏』(岩波文庫、1998年24刷)定価600円+税 4.波多野精一『キリスト教の起源』(岩波 ...
「岩波文庫」
特にジャンルは問いません。今まで読んだ「岩波“文庫"」の中でオススメがありましたらお教え願います。求めている岩波文庫のタイトルが近隣の図書館に置いていない場合、安く簡単に手に入れられる方法もご存じでしたら、併せてお
岩波文庫総目録は何に使われる?
過去に刊行された岩波文庫を集めた、岩波文庫総目録なるものが売られているのを書店で見ました。かなり昔からあるようです。図書館の人がレファレンス用に使うのならなんとなく想像できますが、個人のかたは何に使うのでしょうか?
岩波文庫・新書の不揃いな「天」
岩波文庫・新書は、本の「天」の部分をわざと不揃いに製本してありますが、個人的には不揃いなのが不満(見た目の問題もありますが、綺麗に裁断されている物に比べて痛みやすいと思います)でして、ちゃんと揃ってい
岩波文庫の寺田寅彦の随筆
寺田寅彦の作品に興味を持ち、岩波文庫の「寺田寅彦随筆集」を買いました。とても繊細な視点で世界を切なく美しく描写しておりはまっております。で、ある本でその寺田寅彦の随筆にふれており、随筆から一節を引用していた
岩波文庫の古典(原文)をスラスラ読めるようになりたいです。最近、『平家物語』....
岩波文庫の古典(原文)をスラスラ読めるようになりたいです。最近、『平家物語』や『奥の細道』などの古典をよく読むようになりました。読んでいるといっても既に訳ありの文庫本で読んでいます。原文も読んでみたいなぁと思い岩波文庫の古典を読んでみたのですが、なかなか思うように読めません。古典は高校で基本的なことしか習っておらず、大学では全く古典については勉強していません。岩波文庫の原文で古典を楽しんでみたいのですが、どうすればいいでしょうか?やはり大学で専門的な事を勉強しなければ無理ですか?回答よろしくお願いします。
論文の書き方についての質問なのですが、ずいぶん昔に書かれた本を岩波文庫などの....
論文の書き方についての質問なのですが、ずいぶん昔に書かれた本を岩波文庫などの文庫本で読んだ際に、文中の年号やページ数はどのように記せばよいのでしょうか。例えば言語学に関する論文で、エドワード・サピアの「言語」という著書を引用した場合です。実際に「言語」が書かれたのは1921年ですが、私は岩波文庫の1998年出版のものを参考にしました。その場合、文中の引用で、 例)E.サピアは次のように述べている。 ○○○○○・・・・・・・○○○○○。(1998:85)という感じで、(年号:頁)というスタイルをとると、実際1998年にサピアが言ったわけではないので、おかしなことになってしまうと思います。でも、ページ数は、この1998年に出版された本のページ数なわけで。特別な書き方があれば教えていただきたいのですが、よろしくお願いします。
岩波文庫の「白」を読もうと思っているのですが、高校生にも理解できる易しい本は....
岩波文庫の「白」を読もうと思っているのですが、高校生にも理解できる易しい本はどんなものがあるでしょうか?岩波文庫の「白」であれば何でもいいです。岩波文庫の「白」を読もうと思っているのですが、高校生にも理解できる易しい本はどんなものがあるでしょうか?岩波文庫の「白」であれば何でもいいです。
岩波少年文庫のイワンのばかについて
岩波少年文庫のイワンのばかについて今日、図書館に行ってイワンのばかを借りてきました。小学生の頃は読書嫌いで本っていう本は読んだことがありませんでした。偶然、どんな内容なんだろうと手にとって読んでみたら、これが本当に良いんですよ。イワンのばか、人は何で生きるか、人には多くの土地がいるか、愛のあるところには神もいる、ふたりの老人、三人の隠者等がおさめられています。しばらく岩波少年文庫にはまりそうです。世知辛い世の中、イワンのばかは座右の書になるかも。難しい本を読まずに、このような本を読むっておかしいですか?
岩波文庫スティーブンスン作「ジーキル博士とハイド氏」にて「柱廊玄関」という単....
岩波文庫スティーブンスン作「ジーキル博士とハイド氏」にて「柱廊玄関」という単語に「ポーテイコ(ポーティコ?)」とルビがふってあったのですがアクセントがわかりません。ご存知の方は教えていただけませんか質問です。スティーブンスンの、「ジーキル博士とハイド氏」(岩波文庫)を朗読することになりました。そこで、意味、アクセントがわからない言葉がありましたので、教えていただければありがたいです。それが、「ラニョン博士の手記」の章に出てくる、「柱廊玄関」のルビ、ポーテイコ(ポーティコ?)のアクセントです。英語ではないようで、広辞苑や国語辞書を調べても探し出すことができませんでした・・。(アクセント辞典は、購入していないので確かめてはいないのですが…><)ご存知の方がいらっしゃれば教えていただけると嬉しいです。(ちなみに、自分は一応ポーテ↑イコと、読んでいるのですが間違っている気がして仕方がない…!)

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